『パズル残念ながら1ピース』

- 監督
- 林真子
- 上映時間
- 43分
- 部門
- コンペティション部門
あらすじ
人生の終わりに差しかかった小波輪子は、病床で自身の人生を走馬灯のようにたどり直す。
息子の事件をきっかけに、友情や恋愛、育児、仕事など、これまでの選択と向き合いながら、自らの人生を見つめ直していく。
監督

林真子
1996年生まれ。兵庫県育ち。
大学ではファッション学科に進学。大学3年生の時に映像学科の卒業制作に衣装部や美術部として参加。
大学卒業後は主に映像作品の美術部として活動。大学時代の仲間と映像制作団体「世田谷センスマンズ」を結成。
監督作品「これらが全てFantasyだったあの頃。」がぴあフィルムフェスティバル2024に入選、審査員特別賞を受賞。
第25回 TAMA NEW WAVE ある視点部門 入選 / MOOSIC LAB 2025(YASSA MOSSA)NEW WAVE,NEW MODE[新波新調]2025年にシモキタ-エキマエ-シネマ『K2』/シアターセブン(十三) にて劇場公開。
キャスト
- 下東久美子 岡佳詩乃 下野はな 渡邉りか子 篠崎健人 柿原寛子 長屋和彰 隈部洋平 田口ゆたか 鈴木智恵 西塚春月 橋爪遼 真白茉依 依田光正 夕 齋藤英文
スタッフ
- 脚本:林真子/北林佑基
- 制作:2026年
